家庭療育って特別じゃないよ!
『
経験豊富な相談員が、アドバイスします。



聞 く 見 る


+☆親御さんと、目的・達成のラインを確認する。
☆6つのプログラムから必要なものを組み合わせてアプローチ(療育)していきます。

今までにこんな相談がありました
相談1: 「独特な言葉?で一般的なお喋りが出ない2歳の男の子」
漠然とした疑問と不安の伯母からの相談
⇒ 状況を聞いた上で (本人遠方の為) 疑問?について可能性としての現状の説明をしました。伯母の現状の理解の様子から「舌を使った遊び方」について具体的なアドバイスをしました。
相談2: 「歩きではなく、いざりによる移動の女の子」
どのようにして、“歩く”につなげるかについて、お母さんからの相談
⇒ 遊ぶ姿をみながら 足の使い方・本人の表情など総合的な様子から
お母さんに足の使い方についての現状の説明をし、共通理解をした上で、
「足の裏に意識を持っていく接し方」を提案し、「バランス感覚遊び」等の具体的なかかわり方をアドバイスしました。
共通理解 親と相談員の取り組み等の認識の合致のことです。 現状の説明 親・子の現在の状況について、整理します。
すぐに結果は出ません!でもはじめる時かも知れません